情報共有システム

タイトル 見方や感じ方を深める鑑賞の授業
キーワード 小学校、図画工作、鑑賞、5年、表現と鑑賞の連動、親しみのある美術作品、付箋紙、対話、視点の広がり、見方や感じ方、深まり、物語作り、彫刻、西村貞雄、祈り、仲間亜矢
説明 「鑑賞の授業ってどんなふうに行ったらいいの?」
そんな疑問を解決するヒントになるような授業づくりを行いました。
鑑賞した美術作品は、沖縄県出身の彫刻家、西村貞雄氏の「祈り」です。身近にある付箋紙を活用して鑑賞の広がりを可視化します。また、彫刻の鑑賞と粘土での表現活動を交互に行うことで、表現と鑑賞を連動させ、美術作品を自分ごととして鑑賞し視点を広げます。そして、美術作品からイメージをふくらませ「物語作り」を行うことで鑑賞を深めていきます。参考になるようなワークシートもありますので、ぜひご活用ください。
カテゴリー
登録年度 2017
登録日 2017-09-20 01:20:13
学校種別 小学校
学年等
教科・領域等 図画工作
登録資料 2017
登録者名 仲間 亜矢
資料01  00618_01.pdf
資料02  00618_02.docx
資料03  00618_03.docx
資料04  00618_04.pdf
資料05
資料06
資料07
資料08
資料09
資料10
資料11
資料12
資料13
資料14
資料15
資料16
資料17
資料18
資料19
資料20
資料01説明 研究報告書
資料02説明 鑑賞ワークシート
資料03説明 物語作りシート
資料04説明 研究概要
資料05説明
資料06説明
資料07説明
資料08説明
資料09説明
資料10説明
資料11説明
資料12説明
資料13説明
資料14説明
資料15説明
資料16説明
資料17説明
資料18説明
資料19説明
資料20説明