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タイトル 自己を見つめ、物事を多面的・多角的に考える児童の育成
説明 道徳科における授業づくりにおいて、ねらいに迫る発問と対話の工夫を通して、道徳的価値を基に自己の生き方について考えを深めることができる授業の実践を目指す。
登録年度 2021
学年等 小4
小学校(全学年)
教科・領域等 道徳
登録資料 研究概要・報告書
指導案・ワークシート
登録者名 宮原 巧太郎
タイトル 共に学び、未来を切り拓こうとする態度を持った児童の育成
説明 「特別の教科 道徳」の授業実践から学校教育目標の掲げる児童の育成へのアプローチを行う。
そのためには、児童の多面的・多角的な思考を促すことが重要だと考え、発問の工夫(考えを広げる、深める発問)を中心に授業を実施した。
登録年度 2021
学年等 小3
小学校(全学年)
教科・領域等 道徳
登録資料 研究概要・報告書
指導案・ワークシート
登録者名 石川 奨
タイトル 特別な教育的ニーズのある児童に対する学習指導のあり方
説明  特別な教育的ニーズのある児童に対する「特別の教科 道徳」の指導において、児童の実態把握を丁寧に行い、教材・教具の作成・活用を進めることで、自分事として考えることができる授業となるであろうと考え、本研究を進めてきた。実態把握については特別支援教育「はじめのいっぽ!」のチェックリストの活用と行動観察で行った。実際の授業では児童の認知特性を考慮し、視覚を使った支援や生活に即した例示を行った。また、自分事として考え表出させる手立てとして、感情カードやワークシートの活用も行った。
登録年度 2021
学年等 小学校(全学年)
教科・領域等 道徳
登録資料 研究概要・報告書
その他
登録者名 普天間 督
タイトル 道徳的価値の深まりを生む自作資料の活用
説明 本資料『あん』はハンセン病元患者が主人公です。本時では主人公の「生き方」に注目して、主人公の生き方を自分自身の生き方に重ねて考えさせ、「生きる意味」について考えました。授業を行う場合、例えば、社会科等でハンセン病について学んだ後、道徳の授業で関連付けて深めるといいかもしれません。本資料を使って、生徒と共に生きる意味についてじっくり考え語り合ってみて下さい。
登録年度 2020
学年等 中3
教科・領域等 道徳
登録資料 研究概要・報告書
指導案・ワークシート
登録者名 與座人司
タイトル 児童相互の好ましい人間関係を育てる授業づくり
説明 特別活動の時間や道徳の授業で、好ましい人間関係を築く取り組みを行うことで、支持的風土が高まることに繋がると考える。また、学び合う場面で、構成的グループ・エンカウンターやピア・サポート、アサーショントレーニングで培ったコミュニケーションスキルを活用することで、自他理解が深まり、自己有用感を高め、所属感を味わうことができると考える。児童の実態把握は3つのツール【「アセス」、特別支援教育「はじめのいっぽ!」、自尊感情測定尺度(東京都版)】を活用した。
登録年度 2020
学年等 小2
小学校(全学年)
教科・領域等 道徳
登録資料 研究概要・報告書
登録者名 渡久地 久美
タイトル 自己を見つめなおし、道徳性を育てる授業の工夫
説明  道徳科では、自分事と捉えて考えさせることが大事です。自分事として教材を捉え、自己を見つめなおし、道徳性を育てる授業づくりを目指しました。葛藤を促す発問で児童の思考を揺さぶり、再考させることで道徳性を育むことにつながります。
登録年度 2020
学年等 小3
小4
小5
小6
教科・領域等 道徳
登録資料 研究概要・報告書
指導案・ワークシート
登録者名 金城 俊康
タイトル 自己を見つめ、自己の生き方について考える道徳の授業
説明  小学校1年生の入学時の児童が自分との関りで道徳的価値について、考えを深めるために発問の工夫について研究しました。
 低学年の児童が教材を自分事として捉えられるようどのように発問したらよいかまとめています。
日本文教出版『はしのうえのおおかみ』『うまれたてのいのち』で授業を行いました。
登録年度 2020
学年等 小1
教科・領域等 道徳
登録資料 研究概要・報告書
指導案・ワークシート
登録者名 白保 聖子
タイトル 自分との関わりで道徳的価値の理解につながる道徳の授業づくり
説明 「何を考えさせる?」「何と発問する?」等、道徳の授業を考えるとき、困っていませんか?そんな「困った」を解決するために、道徳の『教材分析シート』を作成しました。この分析シートを活用することで、明確な指導観を生み出し、児童が自分との関わりで道徳的価値の理解を深める授業を考えることができます。
登録年度 2019
学年等 小2
小学校(全学年)
中学校(全学年)
教科・領域等 道徳
登録資料 研究概要・報告書
指導案・ワークシート
その他
登録者名 大嶺 結子
タイトル 主体的に学習に向かい、自己との関わりで考える道徳の授業
説明 内面が劇的に成長し、変化する中学生への道徳の授業の実践は容易ではありません。生徒に興味・関心を持たせたり、道徳的価値を自分ごとと捉えさせ、考えを深めさせたり、どのように授業を実践したらよいのか、私を含め、多くの先生方が同じような悩みを抱えているのではないでしょうか。そこで、実践例の少ない役割演技を通して、生徒が主体的に学習に向かい、自分ごととして考えを深める道徳の授業をご紹介したいと思います。
登録年度 2019
学年等 中学校(全学年)
教科・領域等 道徳
登録資料 研究概要・報告書
登録者名 屋宜 睦子
タイトル 自己を見つめる力を育む、主体的で対話的な授業づくり
説明 生徒が自分自身との関りで考え、対話を通して道徳的価値について考えを深めるための、発問や対話の工夫について研究をしました。資料活用類型論と発問の立ち位置に基づく発問の工夫や、多くの考えを聞くことで考えを深めることのできる対話の工夫について記しています。道徳の授業で悩んでいる先生方の一助になればいいと思います。
登録年度 2019
学年等 小_特別支援学級
小学校(全学年)
中_特別支援学級
中学校(全学年)
教科・領域等 道徳
登録資料 研究概要・報告書
登録者名 前田佐綾香
タイトル 自分との関わりで、考えを深める力を育む道徳の授業づくり
説明 段階的に深く考える発問を取り入れることにより、授業の一連の中で、児童が自分との関わりで、考えが深まっていくイメージについて紹介します!!
登録年度 2019
学年等 小学校(全学年)
中学校(全学年)
教科・領域等 道徳
登録資料 研究概要・報告書
登録者名 下地 孝枝
タイトル 自己を見つめる力を育む、主体的で対話的な授業づくり
説明
登録年度 2018
学年等 中1
中2
中3
教科・領域等 道徳
登録資料 研究概要・報告書
指導案・ワークシート
登録者名 前田 佐綾香
タイトル 生徒が主体的に判断できる力を育成する授業の実践的研究
説明 現在の社会は、ICT機器が広く普及し、毎日の生活を便利にしている。そのICT機器の中でも特にスマートフォンの普及率が高く、児童生徒の所有率も増加傾向にある。それと並行してネット依存や不適切動画の投稿など様々な問題も起こっている。このことを受けて、学校現場において、情報モラル教育の充実が必要不可欠である。この情報モラルを判定する基準として、日常モラルが大部分を占めるものと考え、道徳の授業の内容と関連させて、情報モラル教育の実践を行った。
登録年度 2018
学年等 中学校(全学年)
教科・領域等 道徳
登録資料 研究概要・報告書
登録者名 高江洲 英知
タイトル 「自己を見つめる力」を育む道徳の授業づくり
説明 明確な指導観とは?自己を見つめるとは?
本時の授業で何について考えさせ・何を気づかせたいかを明確にし、自分自身との関わりを基に考えるため、発問と書く活動を手立てとして研究を進めました。
登録年度 2018
学年等 小3
教科・領域等 道徳
登録資料 研究概要・報告書
登録者名 上地 真由美
タイトル 「考えを深める力」を育む道徳科の授業づくり
説明 「○○は大切だと思いました。」
子どもたちは、本当に授業で考えを深めた結果、そう言っているのでしょうか?
どうしたら、考えを深める力を育む授業ができるのでしょうか?
2年生の指導案・板書付!(全9時間)他学年・他教材の授業づくりのヒントにもなります!
登録年度 2018
学年等 小学校(全学年)
教科・領域等 道徳
登録資料 研究概要・報告書
指導案・ワークシート
登録者名 新垣 博也
タイトル 自己を見つめ、自己の生き方についての考えを深める児童の育成
説明 役割演技を取り入れた話合いを通して、自己を見つめ、自己の生き方についての考えを深める児童の育成に取り組みました。場面を設定し役を演じたり観たりすることで、実感を伴って道徳的価値について考えることができました。また、経験を基に言動や行動を選択することで、自己を見つめ、自己の生き方についての考えを深めることにつながりました。
登録年度 2017
学年等 小3
教科・領域等 道徳
登録資料 研究概要・報告書
指導案・ワークシート
登録者名 鈴木 ゆかり
タイトル 自己を見つめ自らの道徳的な成長を実感できる道徳授業
説明  児童が自己を見つめ、自らの道徳的な成長を実感するための道徳授業にするためには、どうすればよいか。そのためにはどのような表現活動が効果的なのか。本実践では、自己理解を深める書く活動で「道徳ノート」をまた、相互に考え合う話合いにするために「トリオ学習」を取り入れ実践研究を行いました。
登録年度 2017
学年等
教科・領域等 道徳
登録資料 2017
登録者名 上地 孝子
タイトル 生き方についての考えを深める道徳の時間
説明 道徳が教科化されることで不安になっていませんか?
読み物資料を扱ったときに感想だけの記入や発表するだけで、道徳の時間を過ごしていませんか?
「考える道徳」、「議論する道徳」そして評価の見取りなどのヒントになれば・・・。
登録年度 2017
学年等
教科・領域等 道徳
登録資料 2017
登録者名 伊藝 宣裕
タイトル 道徳的判断力を育む授業の工夫
説明 「主として人との関わりに関すること」の(6)「相手のことを思いやり進んで親切にすること」において、モラルジレンマ教材を活用したり、ユニバーサルデザインを意識した授業を行う中で、児童が多面的・多角的に議論することを通して、道徳的判断力を育成したい。
登録年度 2016
学年等
教科・領域等 道徳
登録資料 2017
登録者名 佐久本 香織
タイトル 夢に向かって努力する生徒を育む道徳科の工夫
説明  今、注目の「考え・議論する道徳」って何だろう。授業で生徒を何を考えているのでしょうか?教師の持つ答えでしょうか…唯一の正解がない道徳の世界で「考え・議論すること」の重要性とは。教科化に向けて動き出した今、求められているのは道徳科の授業改善です。
登録年度 2016
学年等
教科・領域等 道徳
登録資料 2017
登録者名 比嘉 さつき